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今年で在位62年、88歳となったエリザベス女王は、1952年に即位して以来116か国を訪問したそうですが、どこの国へ行くにもパスポートを必要としていません。

他国へ入国する際にはどんな手続きを踏むかと言うと、女王を名乗るだけでいいそうです。

そもそもイギリスのパスポートは、女王の名の下に発給されることから、女王自身がパスポートを持つ理由がないと説明されていました。

ここで「日本の天皇や他の国王はどうなの?」と気になる人もいるかと思いますが、実はエリザベス女王に限った話ではなく、国際慣例として国家元首にあたる人物はパスポートは不要だそうです。(日本の場合は天皇・皇后のおふたり)

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「エリザベス女王はパスポートを持っていない、なぜなら女王だから…」意外なトリビアに対する海外の反応:らばQ

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普通の人は毎日が忙しい。大切なことは複雑でもあるため、政策を詳しく知ることよりも、無知でいることを合理的に選択する傾向も出てこよう。政治経済学の世界では、こうした状況を「投票者の合理的無知」と呼ぶ。

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Twitter / bot_kenjoh (via yellowblog)

"Googleが発表している記事をよく読んでみると、「がんばっています」としか言っていません。よく読むと、どこにも「これができました」とは書いておらず、マーケティング用のイメージビデオなどを元に勝手に見た人が勘違いしているだけでGoogleは嘘はついていません。例えば「自動運転車が何キロ走行しました」とは書いてありますが、そのうちどれぐらいが自動の運転だったのかは書いていないし、「自動運転車は何年後に道路を走ります」と発表する時はそれが「Google敷地内の道なのか、一般道なのか」とかは決して言いません。上空から道を画像解析しているような動画とかを見ても、Googleは「こういう解析をできる」と言っているわけではなく、「取り組んでいる」としか言わないので、記事を読むと情報操作の巧妙さが勉強になります。"

愛の日記 @ Drivemode | シリコンバレーの車とITについてよく聞かれる話 (via otsune)

"昨日他の弁護士と話していて、ベネッセの件は数万人単位で被害者を集めて訴訟起こせば結構いい案件になるかもという話になった。被害者を集める手段については500万程かけてHP作ってSEO対策をするという案も出たが、ジャストシステムから名簿を買うのが一番早いという結論に落ち着いた。"

Twitter / nkaoguo: 昨日他の弁護士と話していて、ベネッセの件は数万人単位で被害者 … (via otsune)

"特許庁の新しい基幹システムの開発を請け負った東芝子会社の「東芝ソリューション」と、事業管理を担当したコンサルティング会社「アクセンチュア」が、開発中断の責任を取り、受注代金など約56億円を同庁に返還していたことが分かった。同庁は入札をやり直し、再びシステム開発に着手したものの、完全稼働は2022年度にずれ込む見通しで、当初予定の11年から10年以上遅れることになる。"

特許庁システム開発中断:東芝子会社など2社56億円返還 - 毎日新聞

ことの顛末はこの辺で。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20121204/441882/

(via tatsukii)

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数日中にFacebookはiPhoneとAndroidアプリ内でのチャット機能を打ち切り、世界中のユーザーにスタンドアローンのFacebook Messengerアプリの利用を要求することになる。Facebookはさる4月にヨーロッパのユーザーに対してMessengerアプリのダウンロードを求め始めていた。ただし、デスクトップ、モバイル・ウェブ、iPad、フィーチャーフォン、Windows Phone、Paperでは従来どおり、FacebookサイトないしメインのFacebookアプリ内からチャットができる。

これまでユーザーはスマートフォンのFacebookアプリのメッセージ・タブからチャットするか、Messengerアプリをダウンロードし、メインアプリのメッセージ・タブは単に通知用にして、Messengerアプリに切り替えて実際のチャットを行うか選ぶことができた。

しかし、数日中に、iPhoneとAndroidのユーザーは選択の自由を失う。Messengerをダウンロードするよう促す通知を何度か受け取った後で、メイン・アプリ内のチャットは機能を停止するはずだ。

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Facebook、数日中にチャット機能をMessengerアプリに全面的に切り替える - TechCrunch Japan » TechCrunch (via darylfranz)

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宮本 若い人にシリーズものを作ってもらうと必ず起こるのが、前のものを変えようとするんですね。「変わらない からいいものもある」ということをいつも言うのです。「変えよう」「新しいことをやっていこう」というのは正しいエネルギーなんですね。ただ、「前のもの を変えた結果が前のものを超えるか?」という視点はプロとしてはすごく大事ですよね。

 そうすると、変える時に「なぜそう作っていたのか」 を知る必要はありますよね。「なぜそう作っていたのか」を知らないで変えたら、その人がなぜそう作ったのかという理由と同じことをもう1回経験するだけに なって、最後はもとに戻ってくることになる。そこから学ぶということも大事なのですが。

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Business Media 誠:遊んでいる姿が楽しそうなのが大事——マリオの父、宮本茂氏の設計哲学(後編) (1/5) (via cokeraita) (via otsune) (via katoyuu) (via quote-over100notes-jp) (via tatsukii) (via konishiroku)