24 5 / 2013

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"佐々木俊尚の『キュレーションの時代』には信頼できるジャーナリストの例として上杉隆があがっており「情報の真贋を見極めるのは難しいけれど、人の信頼度を見極めるのは容易です」という文章が書かれているという情報を得た。ネットサーフィンもしてみるものである。"

24 5 / 2013

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ふと気になって、Tumblrのフォロー開始メッセージが何パターンあるか抽出してみたimage

↑コレ

○○のフォローを開始しました. イェイ!
○○のフォローを開始しました. 信じられない!
○○のフォローを開始しました. やるじゃん!
○○のフォローを開始しました. うっとり…
○○のフォローを開始しました. どうでもいい!
○○のフォローを開始しました. ナイス!
○○のフォローを開始しました. ( ´∀`)
○○のフォローを開始しました. やった!
○○のフォローを開始しました. 勝利!
○○のフォローを開始しました. スコア。
○○のフォローを開始しました. 勝利!
○○のフォローを開始しました. ヒャッハー!
○○のフォローを開始しました. イェイ!
○○のフォローを開始しました. 何でも!
○○のフォローを開始しました. わーい!
○○のフォローを開始しました. 信じられない!
○○のフォローを開始しました. かわいい。
○○のフォローを開始しました. やった!

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設定画面から一気に登録するから、メッセージに気がつかなかった! 日本語で作ってあるだけでも素晴らしいのに、これだけ種類があるとは!

Tumblrのフォロー開始メール | Heruheru3

(via asiamoth)

(via katoyuu)

24 5 / 2013

"「実はね、わざわざ本当に離着陸時に強い電波を発さない各種電子機器の電源まで落とさないといけないのかって意見が多数寄せられていることなんて、航空業界で働いていれば、もうだれもが知ってますよ。でもね、これはそう、電磁波が本当に航空機の計器類に影響を及ぼすかどうかって次元の問題ではなくなってるんですよ。飛行機の運航で最も危険なのは離着陸です。だから、離着陸時には、乗客の皆さんも安全意識を高めるため、あらゆる注意をそらすガジェットの電源は入れない。たとえ何か緊急な指示が出されても、すぐに応じられる体勢を整えておく。これはもはや飛行機に乗る上での常識的なマナーの問題ですね」"

24 5 / 2013

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lolcat(ロルキャット、あるいはエル・オー・エル・キャット)は、多くの場合ネコの画像にユーモラスで風変わりなキャプションを、正しくない英語で付けたものである。ここで使われる方言はロルスピーク(lolspeak)あるいはキティ・ピジン(kitty pidgin)と呼ばれ、インターネットスラングなどに見られる文法の貧弱な英語のパロディである。lolcatは笑いを表す頭文字語のLOLと「cat」(ネコ)の複合語である[1]。lolcatはイメージ・マクロ(image macro)の一種であることから、キャット・マクロ(cat macro)とも呼ばれる[2]。lolcatは主に英語圏のウェブでの文化であり画像掲示板やその他のインターネット掲示板で使うために作られている。

「lolcat」という語はタイム誌の表紙に取り上げられ、アメリカ合衆国での国民的なメディアにも掲載されたことがある[3]。同誌では、この種の非商業的な現象は珍しくなってきており、lolcatは明らかに古典的な、1990年代初期のUsenetを思い起こさせるとしている。

典型的なlolcatの画像は、ネコの画像にサンセリフ(たとえば Arial Black)フォントで大きなキャプションが付けられている[4]。

lolcatの画像の多くは、ネコが人間のような行動をしたり、コンピュータに代表される現代的な技術を使ったりしているように見えるようになっている。

キャプションは画像中のネコの発言を表すか、その状況を説明する。キャプションは意図的に英語の綴りや文法を間違って書かれ[4]、「奇妙な活用形であるが、新しい綴りや活用のルールにおおよそ則った」動詞が用いられる[4][5][6]。キャプションの文字は、インターネットスラングに典型的な、文法的に貧弱な方言が使われている。lolcatのキャプションには決まった言い回しの雛形が使われる[6]。その言い回しの一部は出所の明らかなもので、多くの場合は「All your base are belong to us」や「Do not want」[7]に代表されるインターネット・ミーム(Internet meme)であるが、そうでないものもある。lolcatのキャプションに使われる方言は、人々が飼いネコに話しかけるときによく用いられる幼児語と似通っている[8]。

よく知られたlolcatの言い回しとして、「Im in ur (名詞), (動詞)-ing ur (名詞)」(俺はお前の…の中だ。お前の…を…してる)がある[9]。

lolcatのキャプションには、短い単語だけのものもあり、多くの模倣や変種を生み出しよく知られたものとして「Ceiling Cat」や「Fail」[10]、「I Can Has Cheezburger」[11]などがある。

lolcatが初めて匿名画像掲示板の4chanで見られるようになったのは2005年ごろのことである[12] [13][14]。確認できる最初の”lolcat”という語の使用は2006年6月ごろにまでさかのぼり、また”lolcat.com”というドメイン名が登録されたのは同年6月14日である。[15]。lolcatはサムシング・オーフル・フォーラムなどで使われることでその知名度をあげていった[16]。ニュース・ジャーナル(The News Journal)誌は「lolcatの軌跡はウェブサイト4chanにさかのぼり、そこでは土曜日(Saturdays)あるいは『Caturdays』に関する奇妙なネコの画像が使われていた。」としている。更に、それらの画像は「長い間インターネット上でさまざまな異なる名前で使われ続けたが、2007年初頭に「I Can Has Cheezburger?」が登場するまではセンセーションとはならなかった」としている[17]。「I Can Has Cheezburger?」の最初の画像は2007年1月11日に、おそらくサムシング・オーフル・フォーラムに投稿されたものと考えられる[18][19]。タイム誌のレヴ・グロスマン(Lev Grossman)は、lolcatの最古の使用例はおそらく2006年までさかのぼるだろうとしたが[20]、後に自身のブログでこれを訂正し[21]、その中で読者から送られたエピソード的証拠を要約して説明するとともに、「Caturday」の起こりや、現在「lolcat」として知られる形式が2005年初期からあったことを掲載した。ドメイン名「caturday.com」は2005年4月30日に登録されている。

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24 5 / 2013

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ソーシャルメディアを利用している10代の94%がフェイスブックに登録しているが、熱狂的なブームから一転ここへきて“フェイスブック疲れ”の症状があらわれているとか。

グループディスカッションで明らかになった、フェイスブック離れの原因は以下のとおり。

・ツイッターやインスタグラムは母がやってないから(19歳女性)

・みんな「いいね!」が欲しいばっかりにドラマティックになりすぎ(14歳女性)

・どうでもいい写真やどうでもいい投稿が多過ぎる。カップル同士タグ付けし合ってウザい(19歳男性)

・友達用のアカウントと家族用のアカウンのト2つ持ってるから疲れた(15歳女性)

・インスタグラムには写真を、ツイッターには今の気持ちを、フェイスブックにはその両方をって感じで使い分けてる(16歳女性)

・自分を特別に見せたり、偽りの自分を演じなくて済むからタンブラーが好き。特にしゃべりたくもない人と友達になるのはもうイヤ(15歳女性)

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24 5 / 2013

"オタクには一つのジャンル固定で愛す定職タイプと色んなジャンル掛け持ちするフリータータイプとジャンル変わる度に荷物まとめて大移動する転勤族タイプとホームはあるけど萌えに呼ばれたらすぐに駆けつける派遣タイプとむしろ自分で設定作ったオリジナルで楽しむ自営業タイプとかがあると思います"

24 5 / 2013

"べルデンのLANケーブルが市販のケーブルの三倍以上で大きなファイルをダウンロード出来る事が判明致しました!"